ビジョン・ウェブマスターの強み

星の数ほど存在するホームページ制作会社。
その何千何百という多くのホームページ業者の中でも、当社の知識やノウハウ・視点、制作に対しての想いは他のホームページ制作会社とは大きく違う所にあると思っています。
私達はそれが、当社の強みなのだと考えます。

強み1-「ブランディング視点で制作します」

「ブランディング」と言うと難しい言葉のように思えますが、実はそれは格別すごくて特殊な手法でもありませんし、一部の人々だけが恩恵を受けるようなものでもありません。

ブランディング視点で制作

お客様(エンドユーザー)の心の中に自社の好イメージを抱かせることができれば、他社よりも選ばれ易くなりますよね。そのために、企業はお客様に「うちはこんな会社ですよ」ということを色々な場面でアピールしなければいけません。
「自社のことは自社が一番知っている」
そうお思いになる方も多いことでしょうが、「では、お客様に自社をアピールして下さい」と言われると言葉に詰まる方がほとんどです。それは何故か?

自分達の強みや特長などは、”日常的”に”当然”に行っていることが多いので、「灯台もと暗し」で自分達ではそれが強みや特長だと気付いていない方が大半なのです。自分達が気付いていないことをアピールすることは出来ません。

そこをお手伝いするのが当社の仕事です。

  • その企業の”真の”強みや特徴は何なのか?
  • その企業にとっての本質的な価値観は何なのか?
  • 自社が市場に、社会に存在する理由は何なのか?

など様々な観点からその企業を分解・分析し、「ブランドを構成する要素」として落とし込みをしていきます。このような一連の活動を「ブランディング」だと(何となくでも)捉えていただければと思います。当社は、このブランディング視点からホームページを制作していきます。

  • この企業がもつ真の強みは何なのか?
  • この企業にとっての本質的な価値観とは何なのか?
  • 何故、この企業はお客様から支持を得続けるのか?

自社が発見できない”自社”というものを当社がお手伝いすることによって、改めて「自社らしさ」というものを認識してもらう。ホームページはその一つのきっかけです。

  • お客様の■■■といった強みをどのようにトップページに表現していくのか?
  • ●●●といった想いをどうやって文章に表現していくのか?

全てはその企業様を「その企業様らしく」見せるため(ちょっと背伸びをする位の)に、当社はブランディング視点でホームページを制作します。

*ブランディング構成要素とは
1.ブランドネーム / 2.ロゴ / 3.シンボル
4.スローガン / 5.ジングル / 6.パッケージ
という6つの項目から構成されます。

1.ブランドネーム ・・・・ ブランドの名前。呼び名
2.ロゴ ・・・・ 会社名や商品名など、文字を組み合わせ図案化したもの
3.シンボル ・・・・ 会社の特徴などを示す象徴
4.スローガン ・・・・ 企業の理念や目的を端的に言い表した言葉。標語
5.ジングル ・・・・ 聞くとその企業を彷彿させる短い音楽や効果音のこと
6.パッケージ ・・・・ 1〜5の要素を包括して、どの角度からも自社らしさがにじみ出るように、ありとあらゆる広告物や印刷物などにデザイン化した要素を組み込むこと
自社らしさがにじみ出るホームページ
ブランディング
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